top

 

お困りごと事例 ①

これを言ったら「セクハラ」「パワハラ」にならないか?が判断できないA先生の場合

女性だらけの職場ゆえに、言いたいことが言えずにお困りの方が大勢おられますので、A先生の事例を参考に解説をさせていただきます。

 

このようなコンサルタントを提供いたしました

女性スタッフ一人一人と面談を行うことで、
男性や上司には言えない本音をヒアリングいたしました。
また、女性スタッフからの言葉の受け止め方をコーチングさせていただき、
女性の本音の察し方をお伝えいたしました。

毎月のヒアリングなどのコンサルタントを3ヶ月ご提供させていただきました。

 

その結果こうなりました!

セクハラやパワハラと考えてしまいがちな原因や
その背景にある本音を探り出し解決できたので、
怯えながら発言することがなくなり、意思疎通が増しました。

その結果、数ヶ月に1名は離職していたのですが、
離職率を70%減になり採用コストも節約することができ
職場のエンゲージメントもアップいたしました。


 

お困りごと事例 ②

何を話せばよいか、聞いていいこととそうでないの判断ができないB所長の場合

男性ばかりの職場で女性はわずかな事務員のみ、のためお困りの方のB所長の事例を参考に解説をさせていただきます。

 

このようなコンサルタントを提供いたしました

わずかな女性スタッフの面談を行い
職場では言う機会さえない情報や本音をヒアリングいたしました。
また、言葉やあたりのキツイ男性スタッフの面談を行い
自身の対応の背景に向き合う場を持ちました。
その他、職場全体のコミュニケーション研修を行い
社内の環境改善のきっかけづくりをいたしました。

毎月の面談などのコンサルタントを6ヶ月ご提供させていただきました。

 

その結果こうなりました!

日常の挨拶や声かけといったことから
ちょっとした会話の量が増え
女性スタッフも必要とされていることを実感し
社内のコミュニケーションが活発になりました。

その結果、離職を考えていた女性スタッフの継続雇用と
採用コストを抑えることにつながりました。


 

お困りごと事例 ③

先代から続くスタッフに囲まれ、立ち位置が曖昧なC社長の場合

7割が先代から続くスタッフで幼少の頃から社長を知っている関係性の職場ゆえに、立ち位置が曖昧になりがちでお困りの方にC社長の事例を参考に解説をさせていただきます。

 

このようなコンサルタントを提供いたしました

全社員への職場環境に関するアンケートと
管理職を中心にリーダー職との面談を行い
社長には届いていない本音をヒアリングいたしました。
また、先代とのギャップや言葉の受け止め方、
社員の接し方についてコーチングや
社員間の関係性や環境改善のための研修を提供しました。

毎月のヒアリングなどのコンサルタントを1年間ご提供させていただきました。

 

その結果こうなりました!

先代とのギャップの背景や本音を探りだし解決に向けた
取り組みを続ける中で社員との意思疎通が増し
C社長自身が自信を回復させ、社員との関係構築ができました。
その結果、社員のエンゲイジメントを高めることにつながりました。